
■レーザーの違いが結果の違い
治療に用いるエキシマレーザーによって手術の結果(回復率)は大きく異なります。錦糸眼科のエキシマレーザーは、米国FDA(日本の厚生労働省に当たります)で1位のテクノラス217Z.100を使用しています。 -6D以下の近視に対して行われた米国FDAの調査結果でも、術後に裸眼視力が1.0以上になった割合がテクノラス217Zで91.5%であるのに対し、わが国の厚生労働省が認可したビジックス社・スター3はわずかに61.8%でした。
■執刀医の高い技術力
院長矢作徹は、ワールドトップドクター賞など、多くの国際的な賞を受賞しています。そして、錦糸眼科の執刀医は1年以上の手術指導を受け、レーシックの豊富な経験を持っています。

女性29歳:OL
2つのクリニックに適応検査にいきましたが、角膜が薄いから無理といわれてしまいました。もう一か所いってダメだったら諦めようかと思っていましたが、 錦糸眼科では手術可能といわれました。前の2つのクリニックでは、「角膜が薄いから無理だね〜」と簡単に終わってしまったのに比べ、医師のカウンセリングも非常に丁寧で時間も長めにとってくれ、 とても信頼できると思いました。
男性33歳:会社員
先日、錦糸眼科の資料請求をしたのですが、DVDや書籍などたくさん送られてきました。ここまで資料請求にお金を使っているクリニックはないので、良心的なクリニックだと思います。
男性36歳:自営業
錦糸眼科の院長矢作先生に執刀してもらいました。術後の結果は、1.5まで視力が回復して、信頼できる先生にお願いしてよかったです。費用は高くなりますが、 大切な目の手術なので実績のある医師にお願いするのがいいと思います。